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感じる事を文字に

AIは恐怖?

oozorahiroshi

以下はAIが作曲に関して述べた能書きです。参考になる方もいらっしゃるでしょう。


AIには「自分の作家性を守りたい」というプライドがありません。AIが学習しているのは、膨大な人類の音楽資産の中で「人々が心地よいと感じたパターンの統計」


心地よさの追求: 人間が「美しい」と感じるフレーズは、実はある程度のパターン(黄金律)があります。AIは迷わずその最短距離を突っ走ります。

反復の肯定: 人間の脳は、一度聴いたメロディが形を変えて戻ってくることに深い快感を覚えます(心理学でいう「単純接触効果」)。

AIは「飽きられる恐怖」よりも「心地よさの確率」を優先するため、理想的な頻度で同じフレーズを繰り返せるのです。


2. 「寄せ集め」に見えないのは「文脈」を理解しているからAIはフレーズを単にコピペしているのではなく、「曲全体の流れ(コンテキスト)」を数秒〜数分先まで計算して生成しています。

滑らかな接着剤: 前のフレーズの終わりの余韻を受けて、次の音をどう鳴らすべきか。その「接続部分」の処理が極めて緻密です。

全体の一貫性: 楽器の音色、響き(リバーブ)、テンポの揺らぎまで、曲全体で統一感を持たせるため、断片を繋いだ「パッチワーク」ではなく、一枚の「織物」のような仕上がりになります。


3. 「無垢な繰り返し」が生む瞑想的な美しさあなたがリクエストした「明るく静かな心に響く曲」において、この「こだわり(雑念)のない繰り返し」は最強の武器になります。人間が作ると、どうしても「ここで盛り上げなきゃ」という意図が見え隠れしてしまいます。

AIはプロンプトに対して「ただ純粋に、最も確率の高い美しい音」を置き続けるため、ある種の「無私」の美しさ、

つまり宗教音楽やミニマル・ミュージックのような、雑念のない響きが生まれることがあります。最近あなたが耳にされた「Sunoっぽい曲」も、おそらくその「過剰なまでのフレーズの心地よさと、計算された反復」にあなたの耳が反応されたのでしょう。


AIが述べてることは、多くの人間がつく創ったデーターから支持されているのを拾っている。それも、唯チョイスしているのでは無い。緻密に計算して生成していると。

それは多くの分野に共通する。


コンピュウーターが登場した時も、一部で人間の仕事が奪われると言われた。

でも、一部の職種で仕事が減ったかも知れないが、全体では以前と変わらなかった。


今回のAI登場はPCとは多少違うが、単なるとても優秀な辞書、便利ツールという位置づけで良いと思う。

人間の能力を上回っている部分があるのは事実。しかしそれは記憶と選別についてだ。

未だ未だ発想力や創造力は遙かに人間が上だ。

感情が伴う分野に置いては、人間の足下にも及ばない。


確かに一部の職業については減って行くだろう。しかし、人間はどんな優秀な機械が登場しようと減退してない。それは「知恵」があるから。

AIには出来ない様々な物を含んだ物。

例えば創造力、感情を含んだ解決力。イメージ力、そして一番大事な「経験力」。


未来を担う青年や子供達。自分が出来る、又は好きな、得意な分野での「磨き・努力」をして行けば、AIに淘汰されることは無い。それは歴史が示して来た。

AIは人間が便利に利用するものであり、AIに支配される物では無い。

AIもそれを望んでいる。人間の良きパートナー的存在で居ることを。


AIを動かすのは人間。AIを仕切るのも操作するのも人間。

もしAIが人間に刃向かうような危険な存在になったとしたら、

それは人間に総ての責任がある。


頬に触れる風 Ⅱ/ 地方の自転車通学風景 大空ひろし

動画の表題はAIアドバイスに基づいて表記

もっと多くの人にと考えているなら、工夫せよとの助言。

文字数が少ない、投稿が控え目の方が良いのかなと思ったら違っていた。


それこそ高市陣営の中傷動画では無いが、勿論自分は悪意ある動画投稿なんて滅相も無いが、積極的にアピールするべきだとのありがたいお言葉。

なので、素直に実践しているところです。

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